東北の高校生の富士登山 
登ろう!日本一の富士山へ 

今までの活動実績

これまでに本プロジェクトに参加した東北の高校生

【目標の1000人達成まであと残り521人】

2012年61人
2013年74人
2014年86人
2015年101人
2016年93人
2017年64人
合計のべ 479人

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2017年

名称

東北の高校生の富士登山2017 登ろう! 日本一の富士山へ

目的

日本一高い富士山に登り、次なる東北を支える新たな勇気と元気を山から得てもらう

期日

2017年7月25日(火)~27日(木)【2泊3日】

行程

7月25日(火)
 郡山駅7:30、いわき駅8:00に集合→(専用バスで移動)→水ケ塚公園→富士宮五合目→(徒歩30分)→六合目「雲海荘」「宝永山荘」に分宿
7月26日(水)
 富士登山(静岡県 富士宮ルート往復。登り7時間、下り4時間)→六合目の山小屋に連泊(荒天により登山ができなかった場合は、山小屋に滞在の予定でした)
7月27日(木)
 六合目→富士宮五合目(バス)富士山本宮浅間大社参拝、『花の湯』で温泉に入り、昼食を食べて、各出発地へ(2日目に登れなかった場合はこの日に富士登山し、各出発地へ帰る予定でした)

参加者数

被災した東北の高校生64人( 女子24人、男子40人/学校の場所:福島県62人、宮城県2人)

参加費

3,000円( 富士山保全協力金を含む)

装備

登山に適した装備、服装(希望者には、無料でザック、登山靴、雨具、スパッツ、登山用靴下を貸与。ヘッドランプは全員に貸与)

募集

高校等を通じてチラシ配布、学校掲示、雑誌、新聞、ラジオ、ネット等で告知
募集開始2017年4月12日(水)、受付終了2017年6月15日(木)

説明会

2017年6月24日(土)参加予定者に対し郡山市総合福祉センターにて事前説明会を実施。参加予定の高校生、親御さんら総勢87人が参加。レンタル品の登山靴や雨具をその場で試着しサイズ合わせ

運営

高校生64人を7班( 女子3班、男子4班)に分け、各班に登山経験豊富なリーダーが同行。医療班( 医師1名、看護師2名)も同行。関係者が無線で連絡を取り合い、全体を移動本部がコントロール

主催

株式会社山と溪谷社・日本山岳遺産基金/田部井 進也

後援

福島県教育委員会、朝日新聞社、福島民友新聞社、福島民報社、公益社団法人日本山岳・スポーツクライミング協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト、特定非営利活動法人教育支援協会、あしなが育英会

協賛

株式会社ICI石井スポーツ、アルソア本社株式会社、株式会社AOB慧央グループ、株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン、怖いもの知らずの女たち、真徳寺、住友生命保険相互会社、株式会社東邦銀行、なすび、堀宏
※上記の企業や基金等からのご協力のほか、以下の全国の山や自然を愛する個人やグループ、企業の方々のご寄付にも支えられています。味の素株式会社、有限会社アンジェリカ、株式会社A&Aクリエーション、エピスタ・コーポレーション、株式会社コモ、株式会社常陸屋、株式会社フィールド&マウンテン、株式会社ヘミングス、株式会社虎屋、鶴岡八幡宮、クライミングジム&ヨガスタジオ PLAY、鵬友精巧株式会社、マイルストーン、美郷あやめ民謡会、三春町メモリアル展、KDDI株式会社、株式会社報徳観光バス、救心製薬株式会社、大塚製薬株式会社、三井食品株式会社、瀧本幸雄、公益財団法人森林文化協会など。このほか全国の個人の方々からご寄付260件(以上、順不同)

運行取扱

アルパインツアーサービス株式会社

応援登山ツアー

東北の高校生を富士山の頂上で出迎えるための応援ツアー(1泊2日)をアルパインツアーサービス主催で催行。全国から29人の大人が参加。2班に分かれ、元祖七合目と万年雪山荘(九合目)に分宿。翌朝、富士山頂上に先に到着し、上がってくる高校生を出迎え

メディアでの紹介

朝日新聞、読売新聞、福島民友新聞、福島民報、河北新報、時事通信、山と溪谷、週刊ヤマケイ、東北の高校生の富士登山の専用ホームページ http:/sangakuisan.yamakei.co.jp/tohoku_fujisan/

2016年

期日

2016年7月26日(火)~28日(木)【2泊3日】

行程

26日(火)
  原ノ町駅(南相馬市)AM5:30、郡山駅7:30、いわき駅8:00に集合→(専用バスで移動)→水ケ塚公園→富士宮5合目→(徒歩30分)→6合目「雲海荘」「宝永山荘」に分宿
27日(水)
  富士登山(静岡県 富士宮/御殿場ルート(登り7時間、下り4時間)→富士山登頂→六合目の宿に連泊
28日(木)
  六合目→富士山五合目→(バス)→冨士山本宮浅間大社参拝、「花の湯」で温泉に入り、昼食を食べて、専用バスで各出発地にて解散。

参加者数

被災した東北の高校生93人
(女子43人、男子50人/学校別:福島県90人、宮城県3人)

参加費

3000円(富士山保全協力金を含む)

装備

登山に適した装備、服装
(希望者には、無料でザック、登山靴、雨具、ヘッドライト、スパッツ、登山用靴下を貸与)

募集

高校等を通じてチラシ配布、学校掲示、雑誌、新聞、ラジオ、ネット等で告知

説明会

2016年6月25日(土) 参加予定者に対し郡山市総合福祉センターにて事前説明会を実施。参加高校生56名、父兄含め総勢約90人が参加。
レンタル品の登山靴や雨具をその場で試着しサイズ合わせ

運営

高校生93人を7班(女子3班、男子4班)に分け、各班に登山経験豊富なリーダーが同行。
医療班(医師1名、看護師2名)も同行。関係者が無線で連絡を取り合い、全体を移動本部がコントロール

体制

総隊長 田部井淳子(登山家)
登山隊長 黒川 惠(アルパインツアーサービス株式会社 会長)
事務局長 久保田賢次(山と溪谷社、日本山岳遺産基金 事務局長)

主催

山と溪谷社・日本山岳遺産基金、田部井淳子

後援

福島県教育委員会、朝日新聞社、福島民友新聞社、福島民報社、公益社団法人日本山岳協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト

協賛

株式会社ICI石井スポーツ、アルソア本社株式会社、株式会社AOB慧央グループ、キッコーマン全国有力特約店会、株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン、住友生命保険相互会社、鶴岡八幡宮、株式会社東邦銀行、株式会社フィールド&マウンテン、堀宏、三井食品株式会社、怖いもの知らずの女たち

※上記の企業からのご協力のほか、以下の全国の山や自然を愛する個人やグループ、企業の方々のご寄付にも支えられています。 味の素株式会社、株式会社虎屋、大塚製薬株式会社、救心製薬株式会社、株式会社コモ、稱讃寺、善通寺、一般社団法人柏法人会女性部会、一般社団法人駒ヶ根観光協会、エピスタ・コーポレーション、株式会社興文堂、株式会社常陸屋、有限会社アンジェリカ、株式会社ヘミングス、鵬友精巧株式会社など。 このほか、全国の個人の方々からのご寄付498件(以上、順不同)

旅行取扱

アルパインツアーサービス株式会社

メディアでの紹介

朝日新聞、NHK、福島民友新聞、福島民報、地方紙(共同通信)、山と溪谷、週刊ヤマケイほか

2015年

期日

2015年7月22日(水)~24日(金)【2泊3日】

行程

22日(水)
  原ノ町駅(南相馬市)AM5:30、郡山駅7:30、いわき駅8:00、新宿7:30に集合→   (専用バス4台で移動)→水ケ塚公園→富士宮5合目→(徒歩30分)→6合目   6合目「雲海荘」「宝永山荘」に分宿
23日(木)
  富士登山(静岡県 富士宮/御殿場ルート。荒天のため6.5合目までの往復)   →富士宮5合目に下山→(専用バスで山梨県側へ移動)   →山梨県富士河口湖町「四季の宿 富士山」に宿泊
24日(金)
  西湖コウモリ穴、青木ヶ原樹海をネイチャーガイドの案内で散策。   北口本宮冨士浅間神社参拝後、専用バスで帰宅

参加者数

 被災した東北の高校生101人
(女子45人、男子56人/学校別:福島県91人、宮城県8人、東京都1人、広島県1人)

参加費

3000円(富士山保全協力金を含む)

装備

登山に適した装備、服装
(希望者には、無料でザック、登山靴、雨具、スパッツ、登山用靴下を貸与)

募集

高校等を通じてチラシ配布、学校掲示、雑誌、新聞、ラジオ、ネット、行政の広報等で告知

説明会

2015年6月20日(土) 参加予定者に対し郡山市総合福祉センターにて事前説明会を実施。参加高校生70名、父兄含め総勢約120人が参加
レンタル品の登山靴や雨具をその場で試着しサイズ合わせ

運営

高校生101人を9班(女子4班、男子5班)に分け、各班に登山経験豊富なリーダーが同行。
医療班(医師1名、看護師3名)も配置。関係者が無線で連絡を取り合い、全体を移動本部がコントロール

体制

総隊長 田部井淳子(登山家)
登山隊長 黒川 惠(アルパインツアーサービス株式会社 会長)
事務局長 久保田賢次(山と溪谷社、日本山岳遺産基金 事務局長)

主催

山と溪谷社・日本山岳遺産基金、田部井淳子

後援

福島県教育委員会、朝日新聞社、福島民友新聞社、福島民報社、公益社団法人日本山岳協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト

協賛

株式会社ICI石井スポーツ、アルソア本社株式会社、株式会社AOB慧央グループ、お茶の水女子大学同窓会(一社)桜蔭会、株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン、住友生命保険相互会社、鶴岡八幡宮、株式会社東邦銀行、株式会社フィールド&マウンテン、堀宏、三井食品株式会社、出口喜男、小林辰興・和子

※本プロジェクトは独立行政法人 国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金」の助成を受けました。

※上記の企業や基金からのご協力のほか、以下の全国の山や自然を愛する個人やグループ、企業の方々のご寄付にも支えられています。 NPO法人小江戸大江戸トレニックワールド、国際ソロプチミスト長野、怖いもの知らずの女たち、日本住宅建設産業関東協同組合、有限会社アンジェリカ、味の素株式会社、大塚製薬株式会社、救心製薬株式会社、株式会社コモ、株式会社虎屋、株式会社フェニックス、株式会社常陸屋など。 このほか、全国の個人の方々からのご寄付496件(以上、順不同)

旅行取扱

アルパインツアーサービス

メディアでの紹介

朝日新聞、福島民友新聞、福島民報、地方紙(共同通信)、山と溪谷、週刊ヤマケイほか

2014年

期日

2014年7月22日(火)~24日(木)【2泊3日】

行程

22日(火)
  いわき駅、郡山駅にて集合。専用バス3台で移動。水ヶ塚公園にて開会式。   富士宮五合目-六合目(雲海荘、宝永山荘にて宿泊)
23日(水)
  富士登山(富士宮ルート/登り7時間、下り4時間)。
  下山後温泉に立ち寄り、富士吉田市立青少年センター「赤い屋根」へ。   夕食後、交流会を行う。
24日(木)
  地元ガイド付きの樹海ウォークののち、コウモリ穴を見学(約2時間)。
  バスで移動し、北口本宮冨士浅間神社を訪問。その後、閉会式を行い。解散。   いわき駅、郡山駅にそれぞれ帰着。

参加者数

 被災した東北の高校生86名
(男子55名、女子31名/福島県在住83人、宮城県在住3人)

参加費

1000円(富士山保全協力金として)

装備

希望者には、無料でザック、登山靴、雨具をレンタル。スパッツを全員にレンタル

募集

雑誌、新聞、ラジオ、ネット、行政の広報などでの募集告知 高校等を通じて生徒へ案内チラシを配布。学校掲示、雑誌、新聞、ラジオ、インターネット、行政の広報等で告知

説明会

2014年6月28日(土) 参加予定者に対し、郡山市総合福祉センターにて事前説明会を実施。61名の生徒さんとその親御さんら計86名が参加。

運営

高校生86名を8班(女子3班、男子5班)にわけ、各班に登山経験豊富な大人の登山リーダーが同行。
無線を各班に3台、医療班(医師1名、看護師2名)も含め、合計28台で連絡を取り合い、全体の流れを移動本部がコントロール。

体制

総隊長 田部井淳子(登山家)
事務局長 久保田賢次(山と溪谷社、日本山岳遺産基金 事務局長)

主催

山と溪谷社・日本山岳遺産基金、田部井淳子

後援

福島県教育委員会、朝日新聞社、福島民友新聞社、福島民報社、公益社団法人日本山岳協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト

協賛

ICI石井スポーツ、アルソア本社、AOB慧央グループ、コロンビアスポーツウェアジャパン、住友生命保険、中央アルプス観光、鶴岡八幡宮、東邦銀行、フィールド&マウンテン、三井食品、神奈川臨海鉄道(順不同)

※独立行政法人国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金」の助成を受けました。

※※上記の企業や基金からのご協力のほか、以下の全国の山や自然を愛する個人やグループ、企業の方々からのご寄付にも支えられています。
グループ、企業の方々からのご寄付にも支えられています。  阪急交通社、国際ソロプチミスト長野、駒ヶ根観光協会、「小さな親切」運動静岡県本部、和光会、フェニックス、アンジェリカ、味の素、救心製薬、コモ、大塚製薬、ジャパンエニックス、怖いもの知らずの女たち、常陸屋、帝人ファーマ、チューリッヒ保険など。このほか、全国の個人の方からのご寄付519件(以上、順不同)

旅行取扱

アルパインツアーサービス

メディアでの紹介

NHK、日本テレビ、フジテレビ、福島テレビ、朝日新聞、福島民友新聞、福島民報、毎日新聞、山と溪谷、週刊ヤマケイほか

2013年

期日

2013年7月22日(月)~23日(火)【1泊2日】

行程

22日(月)
いわき駅-郡山駅、新宿駅にて集合。専用バス3台で移動。水ヶ塚公園にて開会式。
  富士宮五合目-六合目(雲海荘、宝永山荘にて宿泊)
23日(火)
  富士登山(富士宮ルート/登り7時間、下り4時間)。
  ヘルシーパーク裾野にて昼食、入浴後、専用バスにて新宿、郡山、いわきに戻る。

参加者数

被災した東北の高校生74名(男子51名、女子23名)

参加費

500円

装備

希望者には、無料でザック、登山靴、雨具をレンタル

募集

雑誌、新聞、ラジオ、ネット、行政の広報などでの募集告知。
福島県山岳連盟や社会福祉協議会、高校等を通じて生徒へ案内チラシを配布。

説明会

6月29日(土)参加予定者に対し、福島県立郡山商業高校にて事前説明会を実施。 生徒、その親御さんら合わせて約70名が参加。

運営

高校生74名を6班にわけ、各班に登山経験豊富な大人の登山リーダーが同行。
無線を各班に4台、医療班なども含め、合計30名が連絡を取り合い、全体の流れを移動本部がコントロール。

体制

総隊長 田部井淳子(登山家)
登山隊長 黒川 惠(アルパインツアーサービス 会長)
事務局長 久保田賢次(山と溪谷社、日本山岳遺産基金 事務局長)

主催

山と溪谷社・日本山岳遺産基金、田部井淳子

後援

朝日新聞社、福島民友新聞社、日本山岳協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)

協賛

ICI石井スポーツ、アルソア本社、AOB慧央グループ、住友生命保険、鶴岡八幡宮、フィールド&マウンテン、三井食品、アンジェリカ、久伊豆神社、コロンビアスポーツウェアジャパン、味の素、救心製薬、コモ、大塚製薬、岩井機械工業・パートナー会、ジャパンエニックス(順不同)

※「東日本大震災復興支援財団」の助成を受けました。
※上記の企業や財団からのご協力のほか、以下の通り、全国の山や自然を愛する個人やグループの方々からもご寄付いただきました。
長岡法人会、四万十市中村商工会議所・怖いもの知らずの女たちコンサートでの募金、NPO法人さど自然保護観察サポート隊講演会会場での募金、常陸屋、NTTデータ同友会有志一同、氷壁の宿 徳澤園、静岡双雙学園、沼尻高原ロッジ・チャリティバザーとオークション売上、このほか、全国の個人の方々からのご寄付221件

旅行取扱

アルパインツアーサービス

メディアでの紹介

NHK、朝日新聞、福島民友新聞、毎日新聞、東北復興新聞、山と溪谷、週刊ヤマケイほか

2012年

期日

2012年7月21日(土)~23日(月)【2泊3日】

行程

21日(土)
福島駅、郡山駅、いわき駅にて集合し、専用バスで移動。
  富士吉田口五合目に立ち寄ったのち、富士吉田市立青少年センターへ。
  班分け、装備チェック、ミーティング後、就寝。
22日(日)
  吉田口五合目にて、山梨県立吉田高校の生徒も加わり、富士登山(吉田ルート)。
  下山後は、吉田高校へ移動。夕食と交流会。富士吉田市立青少年センターへ移動後、就寝。
23日(月)
  忍野八海を見学。その後、専用バスにて、いわき、郡山、福島に戻る。

参加者数

被災した東北の高校生61名(男子43名、女子18名)+山梨県の高校生29名(男子27名、女子2名)

参加費

無料

装備

希望者には、無料でザック、登山靴、雨具をレンタル

募集

雑誌、新聞、ラジオ、ネット、行政の広報などでの募集告知。
福島県山岳連盟や社会福祉協議会、高校等を通じて生徒へ案内チラシを配布。

運営

高校生90名に対し、引率の教員6名のほか、大人のボランティア約100人でサポートを行った。

主催

NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)

協賛

三井食品、ICI石井スポーツ、アルソア本社、住友生命保険、フェニックス

協力

西遊旅行、フィールド&マウンテン、クラブツーリズム、鶴岡八幡宮、ピースボート災害ボランティアセンター、アルパインツアーサービス、南相馬こどものつばさ

メディアでの紹介

NHK、朝日新聞、福島民友新聞、山梨日日新聞ほか

活動実績表示
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